NetflxでBiutful

ビュティフルを観ました。

Biutfulという文字にあれっと私の記憶のスペルと違うけどまぁ良いかと思って疲れた晩に見始めたんだけど

 

私の癖で主役移入というか辛くてアァと何度か休みながら 途中で消しては付け

でも寝ました。

娘にラインで辛いと言ったら精神の筋肉を要するけど感動するから諦めないでと「私は映画館で3回観たよと」なるほどね。

翌朝6:30 に目覚めたらもう一気に感情移入してアァとみました。

まぁなんと微細なところまで人の魂を描いて気づかせて身終えたあと何日も心に悟りのような気持ちを

残してくれるのだろうかと

Biutful のスペルには意味があるんだと

何日も過ぎてあれはこんな意味があったんじゃないかなといろんな場面を思い感動した映画でした。

 

本当に精神の筋肉が必要な映画でした。

 

監督の素晴しさにひたすら感動を覚える映画でした。🎦

 

追記

ラストに流れる美しい曲がこの映画の全てではないのだろうかとその後、心の扉を開けて何かが変わり始める。

ラベル「ピアノコンチェルト」第2

Netflixの凄さは途中でとめたらそこから観れる

最新ですね。月額650円で見放題